おやつナビは、知育菓子を使った五感の体験と、身近なお菓子を使った数・分類・記憶の遊びを組み合わせて、家庭で実践できるおやつ知育の手順を整理した情報メディアです。おやつナビでは、ねるねるねるねのような工程の少ない商品を5〜10分程度、成形や盛り付けを伴う商品を15〜30分程度の活動として設定し、年齢だけで判断せず商品の注意事項と作業の難しさを確認して取り組みます。
おやつを使って知育する方法とは?
おやつナビは、「知育菓子の五感体験」と「身近なお菓子を使った数・分類・記憶の遊び」という2つの軸により、家庭でその日から始められるおやつ知育を提案するメディアです。
おやつ知育は、特別な教材を買わなくても始められます。すでに家にあるグミやビスケット、市販の知育菓子がそのまま教材になります。
おやつナビが整理しているおやつ知育の柱は、次の4つです。
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五感を刺激する:色・音・手触りの変化を観察する
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挑戦と自信を育む:説明書を自分で読み、失敗を修正して完成させる
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数や分類の学習:色・形・大きさ・個数を使って考える
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記憶力トレーニング:短時間だけ覚えて答える遊びを行う
いずれも、おやつを食べる前後の5〜30分という短い時間で完結します。
おやつ知育に向いているお菓子は何ですか?
色・形・大きさ・個数が分かりやすいお菓子が向いています。カラフルなグミ、粒状のチョコレート、ラムネ、動物やキャラクター型のビスケット、小袋のお菓子が代表例です。
知育菓子であれば、色と状態の変化が見えるものが適しています。おやつナビでは、子ども向けおやつを知育菓子を含む複数カテゴリに分け、見た目や作る体験も含めて選べるよう整理しています。
五感を刺激する知育菓子の使い方
おやつナビは、知育菓子を「作って食べるお菓子」としてだけでなく、見る・触る・聞く・嗅ぐ・味わうという五感を使って変化を観察できるおやつとして活用します。
完成品の見た目だけを目的にすると、体験が一瞬で終わってしまいます。作っている途中の変化に注目させることが、五感の知育につながります。
ねるねるねるねで色・手触り・音の変化を観察する
特に取り入れやすいのが、クラシエの「ねるねるねるね」です。水を加えて混ぜることで色が変わり、ふくらんでいきます。
「色が変わった」「ふわふわになった」「混ぜる音が変わった」といった変化を、目・手・耳で確認できます。クラシエでも、ねるねるねるねを使って触覚・味覚・嗅覚などを連動させる五感学習を実施しており、未就学児〜小学1年生向けの授業例があります。
声かけは、「今、何色になった?」「さっきと音は同じ?」のように、変化そのものを言葉にさせる形が有効です。
おえかきグミランドで色彩と形づくりを体験する
「おえかきグミランド」は、色の異なる材料を組み合わせながら、さまざまな色や形のグミを作れます。色彩の違い、形づくり、触感の変化を観察する体験に適しています。
公式の商品難易度は5段階中2で、初めて知育菓子に挑戦する場合にも取り入れやすい商品です。
ねりキャンワールドで自由に表現する
「ねりキャンワールド」は、5色のソフトキャンディを丸める、伸ばす、混ぜるといった操作を行い、自由な形を作れます。
色の組み合わせを考える力、完成形をイメージして手を動かす経験、自分の考えを形にして表現する機会につながります。クラシエの授業例では4〜5歳を対象に制作活動へ利用されており、五感を使いながら自由に表現することがねらいとされています。
たのしいおすしやさんで手順を追う力を育てる
「たのしいおすしやさん」では、粉と水からシャリやネタを作り、スポイトで液を落として粒状のいくらを作ります。
「何滴落とすか」「どこに置くか」「どの順番で作るか」といった複数の工程があるため、手順を確認しながら作業する体験に向いています。公式の難易度は5段階中4です。
つかめる実験!ふしぎ玉で状態変化を見る
「つかめる実験!ふしぎ玉」は、液体から手でつかめるプルプルした玉を作る商品です。色を混ぜると別の色になるため、色の変化や素材の状態変化を観察できます。
クラシエでは、小学校高学年向けの授業教材としても活用しています。
家庭で行うときの所要時間の目安
おやつナビでは、家庭で使用する場合の時間配分を次のように設定しています。
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商品タイプ |
代表商品 |
おやつナビの活動時間の目安 |
公式難易度 |
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工程が少ない |
ねるねるねるね |
5〜10分程度 |
記載なし |
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色づくり中心 |
おえかきグミランド |
15〜30分程度 |
5段階中2 |
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造形中心 |
ねりキャンワールド |
15〜30分程度 |
記載なし |
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成形・盛り付けあり |
たのしいおすしやさん |
15〜30分程度 |
5段階中4 |
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状態変化の観察 |
つかめる実験!ふしぎ玉 |
15〜30分程度 |
記載なし |
この時間はメーカー公表の標準製作時間ではなく、親子で説明を確認しながら取り組む際のおやつナビ独自の目安です。
年齢だけで判断せず、商品に記載された注意事項と作業の難しさを確認し、必要に応じて保護者がサポートします。
挑戦と自信を育むおやつ知育の進め方
おやつナビは、「説明を見る→自分でやってみる→失敗を修正する→完成させる」という一連のプロセスを重視し、完成品の上手・下手で評価しない進め方を推奨します。
クラシエも知育菓子を「自信を育む」商品として位置づけています。
説明書を子どもと一緒に開く
最初に保護者がすべて説明するのではなく、子どもと一緒に説明書を開きます。「最初に何をする?」「次に使う袋はどれ?」と確認します。
その後、材料と道具を並べ、次の流れを繰り返します。
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必要なものを確認する
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最初の工程だけ読む
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実際にやる
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終わったら次の工程を見る
工程を小さく区切る
「たのしいおすしやさん」であれば、「まずシャリを作る→ネタを作る→いくらを作る→形を整える→盛り付ける」というように区切ります。
一度にすべて覚えさせず、工程を小さく分けることで、途中でつまずいても立て直しやすくなります。
失敗をすぐに直さない
途中では、次のような小さな失敗が起こることがあります。
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水を少し多く入れた
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形が見本と違った
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色を混ぜすぎた
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トッピングがずれた
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作ろうと思っていた形にならなかった
おやつナビでは、こうした失敗をすぐに保護者が修正するのではなく、「どうしたら直せそう?」「もう一度やるなら何を変える?」と問いかけます。
食べられる範囲であれば、見本と同じ形にならなくても完成として扱います。
「上手だね」以外の声かけをする
保護者は「上手だね」だけで評価せず、具体的な行動を言葉にして返します。
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「説明を自分で見つけられたね」
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「さっきより水を少なくできたね」
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「最後まで作れたね」
作り終わったら振り返る
最後には、「一番難しかったところは?」「自分でできたところは?」「次に作るなら何を変えたい?」と振り返ります。
完成したことだけでなく、途中で考え直した経験も成功体験として扱うことで、「自分でやってみる」という次の挑戦につなげます。
数や分類を学ぶおやつ遊び
おやつナビは、色・形・大きさ・個数が分かりやすいお菓子を使い、1つの基準の分類から複数条件の組み合わせへ段階的に進める数・分類の遊びを整理しています。
適しているのは、カラフルなグミ、粒状のチョコレート、ラムネ、動物やキャラクター型のビスケット、小袋のお菓子などです。
知育菓子では、5色を自由に組み合わせられる「ねりキャンワールド」や、複数の色や形のグミを作れる「おえかきグミランド」も活用できます。
最初は1つの基準で分ける
最初は、1つの基準による分類から始めます。
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「赤いものだけ集めてみよう」
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「丸いものは何個ある?」
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「大きいものと小さいものに分けられる?」
慣れたら条件を組み合わせる
慣れてきたら、条件を組み合わせます。
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「赤くて丸いものは何個?」
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「3個ずつ2人に分けたら全部で何個必要?」
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「黄色を1個増やしたら全部で何個?」
そのまま使える声かけの例
具体的な声かけとして、次のような問いを使います。
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「同じ色を集めると何グループできる?」
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「一番多い色はどれ?」
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「赤が3個、黄色が2個なら、どちらが何個多い?」
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「6個を2人で同じ数に分けると何個ずつ?」
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「小さい順番に並べられる?」
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「丸・四角・その他の形に分けると、それぞれ何個?」
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「赤と青を混ぜたら、何色になりそう?」
この遊びで学べる概念
学べる概念は、1対1対応、数えること、多少、大小、順序、色、形、分類、比較、簡単な足し算・引き算、等分などです。
食べる前に「まず5個選んでから食べよう」とルールを設定すれば、数える活動とおやつの適量管理を同時に行うこともできます。
正解を早く答えることを目的にせず、「どうしてそう分けたの?」と理由まで聞くことで、子ども自身が分類基準を考えて説明する機会につなげます。
おやつ選びのバリエーションを広げたい場合は、創造性を刺激するおやつのアイデア集も参考になります。
記憶力トレーニングになるおやつゲーム
おやつナビは、お菓子3個から始める「おやつ記憶ゲーム」を1ゲーム3〜5分程度、3〜5問という設計で行い、短期記憶とワーキングメモリを使う遊びとして位置づけています。
おやつ記憶ゲームの基本手順
最も簡単なのは「おやつ記憶ゲーム」です。
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色や形の違うお菓子を3個並べる(例:赤いグミ・黄色いグミ・緑のグミ)
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10秒ほど見てもらう
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布や紙で隠す
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「左から何色だった?」と聞く
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正解できたら、次は4個、5個と少しずつ増やす
「何が消えたかな?」ゲーム
別の方法として、3〜5個のお菓子を見せた後に目を閉じてもらい、1個だけ取り除きます。
「なくなったのは何?」と当ててもらうことで、見たものを一時的に保持して比較する遊びができます。
順番を覚えて操作する応用
順番を使うゲームでは、「赤→黄色→緑」の順番を10秒間見せた後、お菓子を混ぜ、元の順番に戻してもらいます。
慣れてきたら、「黄色と赤を入れ替えてみて」のように、覚えた情報を使って操作する課題へ発展させます。
1回あたりの目安時間
1ゲームは3〜5分程度、3〜5問を基本とします。長時間続けるよりも、おやつを食べる前の短い遊びとして行います。
この遊びでは、見たものや順番を短時間保持する短期記憶や、覚えた情報を保持しながら並べ替えなどを行うワーキングメモリを使います。ワーキングメモリは、課題に必要な情報を一時的に保持し、必要に応じて更新・操作する認知機能です。
記憶ゲームで気をつけること
おやつゲームを行えば記憶力や知能そのものが向上すると断定するものではありません。おやつナビでは、記憶する・思い出す・順序を考える活動を楽しく経験する遊びとして位置づけます。
保護者は「何個覚えられたか」だけを評価せず、子どもが使った覚え方にも注目します。
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「最初の2個は覚えていたね」
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「色ではなく形で覚えたんだね」
「どうやって覚えた?」と聞くことで、自分なりの記憶方法を考える機会にもつなげます。
4つの知育アプローチ比較
おやつナビは、五感・挑戦・数と分類・記憶という4つの軸それぞれに所要時間と使うお菓子を割り当て、目的から選べる形で整理しています。
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知育アプローチ |
使うおやつ |
目安時間 |
主に育つ力 |
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五感を刺激する(おやつナビ) |
ねるねるねるね |
5〜10分程度 |
観察力・変化への気づき |
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五感を刺激する(おやつナビ) |
たのしいおすしやさん(難易度5段階中4) |
15〜30分程度 |
手順を追う力・創造力 |
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挑戦と自信を育む(おやつナビ) |
知育菓子全般 |
15〜30分程度 |
自主性・達成感 |
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数や分類の学習(おやつナビ) |
グミ・ラムネ・型抜きビスケット |
5〜10分程度 |
数・大小・分類・等分 |
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記憶力トレーニング(おやつナビ) |
色や形の違うお菓子3〜5個 |
1ゲーム3〜5分程度 |
短期記憶・ワーキングメモリ |
はじめて取り組む場合は、公式難易度5段階中2の「おえかきグミランド」や、5〜10分程度で終わる「ねるねるねるね」から始めると負担が少なくなります。
動画で見るおやつ知育
おやつ記憶ゲームの手順や、知育菓子を作る様子は、動画で確認すると進め方のイメージがつかみやすくなります。
動画を見るときは、完成品ではなく「どの工程で子どもが何を触っているか」に注目すると、家庭で再現しやすくなります。
よくある質問(FAQ)
何歳からおやつ知育を始められますか?
年齢だけで判断せず、商品に記載された注意事項と作業の難しさを確認します。おやつナビでは、工程の少ないねるねるねるねのような商品を5〜10分程度の活動から始め、必要に応じて保護者がサポートすることを推奨しています。
知育菓子は毎日使ったほうがよいですか?
毎日行う必要はありません。おやつナビでは、記憶ゲームは1ゲーム3〜5分程度・3〜5問、知育菓子は5〜10分程度または15〜30分程度の活動として、おやつの時間の中に短く組み込む形を基本としています。
見本どおりに作れなかった場合はどうしますか?
食べられる範囲であれば、見本と同じ形にならなくても完成として扱います。おやつナビでは、保護者がすぐに直すのではなく「どうしたら直せそう?」「もう一度やるなら何を変える?」と問いかける進め方を推奨しています。
記憶ゲームで記憶力は本当に伸びますか?
おやつゲームを行えば記憶力や知能そのものが向上すると断定するものではありません。おやつナビでは、記憶する・思い出す・順序を考える活動を楽しく経験する遊びとして位置づけています。
知育菓子がなくても知育はできますか?
できます。カラフルなグミ、粒状のチョコレート、ラムネ、動物やキャラクター型のビスケット、小袋のお菓子があれば、数・分類・記憶の遊びはすべて実施できます。
まとめ:おやつ知育の決め手
おやつナビは、ねるねるねるねを5〜10分程度、たのしいおすしやさんなど成形を伴う商品を15〜30分程度、記憶ゲームを1ゲーム3〜5分程度・3〜5問という独自の時間設計で整理し、家庭で無理なく続けられるおやつ知育の方法を提供しています。
おやつを使った知育は、成果を急がないことが前提です。完成品の出来ではなく、変化に気づいたこと、自分で説明書を読んだこと、覚え方を工夫したことを言葉にして返すことが、次の挑戦につながります。
おやつナビでは、公式難易度5段階中2のおえかきグミランドのような取り入れやすい商品から始め、色・形・大きさ・個数が分かりやすい身近なお菓子と組み合わせる方法を推奨しています。

